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IT起業研究所ITInvC代表の小松仁(Hitoshi Komatsu)です。 ITを中心としたベンチャーの立上げ支援を重点にビジネスコンサルティング活動を進めています。 このサイトからは定期的に何かお役に立ちそうな情報、コメントを発信していきます。   ツイッター https://twitter.com/ITInvC   Facebook  http://www.facebook.com/hitoshi.komatsu.75 にもどうぞアクセスください。 [履歴紹介] ・1946年生まれ。東京大学電子工学科卒業後、日立製作所でOCR(文字読取装置)、光ディスク応用の電子ファイル、ワークステーションなどの開発設計に従事。 ・その間米国メリーランド大学大学院で修士MSEE取得。 ・その後、製品企画、事業計画、マーケティング業務など推進。又、特許取得で(社)発明協会より発明奨励賞等受賞もあり。 ・更に営業、SEと共にオープンシステムのマーケティング推進後、日立コンピュータ機器(株)で経営企画、事業企画など推進。海外スタートアップとのアライアンスも経験。 ・退職後、IT起業研究所を起こしベンチャー支援活動に取り組むと共に、ベンチャーの技術、事業性評価や格付け評価等を行っている。
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    Forbes記事「米国にテスラの『強力な競合相手』が現れない理由」(Ken Kam CEO and founder of Marketocracy, Inc)が面白い。

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    ・フォードとGMはいずれも、マスマーケット向けのセダンで利益を上げようとしていない。フォードはすでに、この市場セグメントからの撤退を決定。GMも同様の方針とみられている。
    一方、テスラはEVセダンの「モデル3」をより購入しやすい価格で販売するため、努力を続けている。今のところは同市場向けの価格(35000ドル、約387万円)を実現できていないが、生産台数を増やし、値下げを行っている。
    いずれテスラは、目標を達成するだろう。そうなったとき、フォードとGMはどちらも、テスラの競争相手にはなれない。
     
    ・ウォール・ストリート・ジャーナルが先ごろ報じたところによれば、フォードとGM、そしてフィアット・クライスラーはいずれも、ここ数年のうちに価格5万ドル以上のピックアップトラックを発売している。
     
    「ガス・ガズラー(ガソリンを食う車)」と呼ばれてきたタイプの車が、復活してきているということだ。こうした動きの背景にあるのは、米国の石油生産量の増加と、それに伴うガソリン価格の下落だ。
     
    ピックアップトラックは、利益率が非常に高い。また、フォードとGMは既存の工場で生産することができる。両社がこの市場セグメントに集中することは、理にかなったことだといえる。
    「レガシー企業」である両社は、ガソリン車の生産設備のために巨額の投資を行ってきた。それを踏まえた上で、自社にとっての合理的な決断をしているのだ。また、両社がEV車の開発を急がないのは、現在手掛けるガソリン車との共食いを避けたいためでもある。
     
    ・テスラは、米国の高級車市場で最も販売台数の多いモデルを生産している。さらに、フォードとGMが放棄しようとしているマスマーケットを引き継ぐため、価格の引き下げに努力している。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
     

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    AIスタートアップとロボット技術を持つ大企業が連携し、AIを搭載したロボットに複雑な作業をさせる動きが広がっているようだ。

     
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    ・人工知能(AI)開発のエクサウィザーズと大成建設は、容器に入った液体を決められた量だけ別の容器に移し替えるロボットを開発した。ロボットの頭脳にAIを組み込み、人が液体を注ぐ際の動きを教えた。液体は見た目では粘度などがわかりにくく、移し替える作業を自動化するのが難しかった。医薬品や食品会社の工場に売り込む。
     
    ・エクサウィザーズはデンソーウェーブと、ロボットがスプーンで粉をすくって取り分けるシステムを開発済み。
     
    ・プリファード・ネットワークスもファナックと提携し、箱の中にバラバラに入った部品をロボットがつかんで箱に移し替えるシステムを開発。自社単独でも部屋に落ちているものを認識して拾って片付ける、家庭用の「お片付けロボット」を開発している。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁

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    マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ所長の伊藤穰一さんによる『WIREDUS版への寄稿内容が興味深い。

     
    1)「AIは未来を予測しない。いまを映す『鏡』である」

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    ・人工知能(AI)が犯罪抑止のような用途で活用され、アルゴリズムを使えば客観的なリスク評価が可能だとされている。だがデータのバイアスを考慮すれば、「水晶玉」のように未来を予測することは困難ではないか。むしろ世のなかのひずみを映し出し、社会を批判的に見つめ直すための「鏡」なのではないか。
     

    ・わたしたちは「Interventions over Predictions:Reframing the Ethical Debate for Actuarial Risk Assessment」(予測への介入:リスク評価における倫理的議論の再構築)の論文で、テック業界はAIの倫理的な危険性を判断するうえで間違った基準を使ってきたという主張を展開している。正確さや偏向という観点から考えたとき、AIの利点もリスクも限定的にしか捉えられていない。結果として、わたしたちはオートメーションやプロファイリング、予測モデルといったものにAIを導入することで、社会的にはどのようなメリットがあるのかという基本的な問いに答えることをおろそかにしてしまったのだ。

     
    ・わたしがここで言いたいのは、大量のデータはいま目の前で実際に何が起きているのかを理解するために使われるべきだ、ということだ。焦点を変えることで、より平等でさまざまな機会に満ちた社会を構築することが可能になるかもしれない。そして『マイノリティ・リポート』のような悪夢は避けることができるのではないだろうか。
     
    2)「『説明できること』の先にある科学の未来」

     
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    ・わたしたち人間の脳は、直観的な物理演算エンジンのような働きによって物事を予測できる。こうした「直観」は、統計的な機械学習に依存する現在の人工知能(AI)には備わっていない。もし機械が直観モデルを学習できるようになれば、科学はもうひとつ先の段階に進むのではないか
     
    AIは長年にわたって驚くべき進化を遂げてきたが、実用化されているものの大半は統計的な機械学習を基にしている。ワークモデルを構築するには、例えば大量の画像といった学習データを必要とする。人間がそれぞれのデータに「猫」や「犬」といったラベル付けをしてやると、ニューラルネットワークはそれを参照し、特定の画像が何であるかを推測するようになる。うまくいけば、人間と同程度の正確さに達することが可能だ。
     
    ・この統計モデルに完全に欠けているもののひとつが、データの中身の理解である。AIは写真に写っている犬が動物で、ときにはクルマを追いかけたりするということを知らない。そのため、この種のシステムで正確なモデルを構築するには、大量のデータが必要になる。システムは画像のなかで何が起きているのかを理解するのではなく、パターン認識に近いことをしているからだ。それは「学習」に対する総当たり的なアプローチで、高速なコンピューターと膨大な量のデータセットが手に入るようになったことで実現した。
     
    ・ワシントン大学教授のパトリシア・クールは、幼児の言語習得をめぐり「ソーシャル・ゲーティング」という仮説を立てた。人間の言語能力は、乳幼児期に周囲の世界とのやりとりを通じて養われる社会的理解力の発達と結び付いている、というのだ。また、ハーヴァード大学の認知心理学者エリザベス・スペルキは、乳幼児がどのようにして、生後10カ月といった早い時期から他者の目的を推測する「直観的心理学」を構築していくのか研究している。
     
    ・人間の脳は乳幼児期にとてつもない変化を遂げる。赤ん坊の脳では成人の2倍の数のシナプスが形成されている。そして脳が成熟するに従って神経同士のつながりは整理され、知覚の対象となる複雑なシステムの直観的理解力が養われる。階段、母親、父親、友達、クルマ、雪山といったものがわかるようになるのだ。
     
    ・わたしたちの脳は、自然の声を理解する神経細胞を退化させてしまったのかもしれない。そういったものは都市での生活には必要ないからだ。わたしたちは人生のほとんどを読書やコンピューターのスクリーンを見つめることに費やし、個室で座って世界を理解するための教育を受ける。
     
    ・その結果として、世界を数学的あるいは経済的に説明する能力は身につくだろう。だとしても、その能力によって世界を正確に把握していると断言できるだろうか。わたしたちの脳は生態系のようなものについて、幼い頃から大自然に囲まれて育った脳、つまり自然を直感的に理解できる脳よりも、よくわかっているのだろうか。
     
    ・テネンバウムと彼のチームが直観モデルを学習できる機械の開発に成功したら、いまは説明できないもの、もしくは複雑すぎて既存の理論やツールでは理解できないものについて、何らかの答えを出すことが可能になるかもしれない。機械学習やAIの説明可能性や、また先住民たちが自然とどのように関わっているかの研究において、わたしたちは「説明できること」の特異点に達するだろう。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
     

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    イスラエルの民間団体であるスペースILSpaceIL)が開発した月面探査機「ベレシート」が、221日にスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられた。計画通りに事が運べば、411日にも月面に軟着陸するという。
    MIT Technology Review記事「The first privately funded trip to the moon is about to launch 『民間初』の月面着陸目指す イスラエル探査機が打ち上げ」(Erin Winick 米国版 准編集者)

     
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    ・民間団体であるスペースILの不利な点の一つは、自前のロケットを所有していないことだ。ロケット会社の打ち上げにおける最大の顧客ですらない。ベレシートは、今回打ち上げたファルコン9ロケットの主なペイロードを占めるインドネシアの通信衛星「ヌサンタラ・サトゥ(NusantaraSatu)」に便乗させてもらっているらしい。

     
    ・自前のロケットを所有しているインドは、月探索機チャンドラヤーン2号(Chandrayaan-2)を4月中旬に打ち上げる計画で、月面にずっと早く到達するルートを取る予定になっている。打ち上げのタイミングによっては、ベレシートが月の周囲で何度目かの段階的ループを描いている間に、チャンドラヤーン2号がベレシートを追い越して、月面軟着陸4番手の栄誉を奪ってしまうかもしれない。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁

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    経済産業研究所RIETIの岡崎 哲二ファカルティフェロー(東京大学大学院経済学研究科教授、キヤノングローバル戦略研究所・研究主幹)が、「イノベーションに必要なもの 資源配分の不備、効果減退」を論じている内容が興味深い。

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    ・現政権は一連の経済政策により90年代以来の低成長を脱却することを標榜してきた。しかしこの点については成果が上がっていない。生産要素がほぼフル稼働しているにもかかわらず、成長率が低い状態にとどまっているという事実は、低成長が「不景気」やデフレによるものではなく、構造的な原因によることを示している。
     
    ・潜在成長率は、資本投入量の寄与、労働投入量の寄与、および技術進歩などを反映する全要素生産性(TFP)上昇率に分解される。これによると、第113年以降の潜在成長率は、90年代からリーマン・ショックまでの値より低下している。第2にその主な要因の一つは全要素生産性上昇率の低下にある。
     
    ・現政権が掲げる新しい政策パッケージと、それを改訂した「未来投資戦略2018」は、どう評価されるだろうか。
    まず情報通信技術の急速な発展に対応したインフラストラクチャーへの投資が強調されているのは妥当といえる。大容量・高速の通信技術を人々が広く利用できるようにすることは、これまでの電力や道路などのインフラと同様、イノベーション創出の基盤として不可欠であり、外部性(影響)が大きい点で政府の役割が期待される分野でもある。労働市場のインフラ整備を通じて人材の適切なマッチングを目指す施策も、資源配分の効率化を通じて生産性上昇に寄与すると考えられる。
     
    ・一方で新しい政策パッケージは、高等教育の無償化を実施する際に、支援対象となる大学の要件の第一に「実務経験のある教員による科目の配置」を挙げている。この施策で想定されている大学の役割は実業教育であり、世界のトップスクールと研究の最先端で競争し、それを通じてイノベーションの中核を担う大学の姿と大きく異なっているという指摘は、尤もだと思う。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
     

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    MIT Technology Review記事「China’s CRISPR twins might have had their brains inadvertentlyenhanced 遺伝子編集ベビー問題 科学者らが指摘する隠された『もう1つの狙い』」(Antonio Regalado米国版 医学生物学担当上級編集者)が興味深い。

     
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    ・中国の研究チームは、遺伝子編集ツール「クリスパー(CRISPR)」を使って、双子の女の子として生まれたルルとナナのCCR5と呼ばれる遺伝子を着床前に改変した。その目的は、エイズの原因となるウイルスであるHIV感染に耐性を持たせることだったとしている。しかし新たな研究により、双子の女の子のDNAに施したのと同じ改変をするとマウスが賢くなるだけでなく、同じ変異を持つ人間の脳においても、脳卒中からの回復が向上し、学業での優秀な成績にも関係する可能性があることが示された。
     
    ・「おそらく、遺伝子編集された双子の脳にも影響があるはずです」とカリフォルニア大学ロサンジェルス校(UCLA)の神経生物学者アルシノ・J・シルヴァ教授はいう。シルヴァ教授の研究室はこれまで、CCR5遺伝子が記憶の形成と新たなシノプス結合に果たす重要な役割を明らかにしてきた。
     
    ・「もっとも単純な解釈は、遺伝子の変異がおそらく双子の認知能力に影響を与えるだろうということです」。シルヴァ教授は、どんな影響が出るかについて正確には予測できないとして、「だからこそ、やってはならないのです」と語る。
     
    ・初の遺伝子編集による赤ちゃん誕生のニュースは、クリスパーがやがて、米国と中国の間でのバイオテクノロジー競争の一環として、超知性を備えた人間を作るのに使われるのではないかという不安に火をつけた。
     
    ・知能を向上させるための遺伝子改変はやるべきではないとはいえ、できないわけではない。「賢いマウス」を作り出した遺伝子操作は、知能の向上が可能であることを示したばかりでなく、CCR5の改変が絶大な影響力を持っていることも示しているとシルヴァ教授はいう。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁

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    風力発電展で、「トップが語る風力発電事業の戦略と将来ビジョン」の基調講演があったが参考になった。
     
    ・(株)ユーラスエナジーホールディングス 代表取締役社長稲角 秀幸氏
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    GE Renewable Energy Digital Services CEO Anne McEntee

     
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    また、スマートグリッドEXPOで、「V2X/EV利活用」の特別講演も参考になった。
     
    ・三菱電機(株) 電力・産業システム事業本部 グローバル戦略統括部総合エネルギーシステム技術部長
    マルミローリ マルタ氏
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    ・(一社)CHAdeMO協議会 事務局長 吉田 誠氏
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    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
     

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    MIT Technology Review記事「Nano-switches made out of graphene could make our electronics evensmaller 電子機器さらに小型化へ、北陸先端大のグラフィン製ナノスイッチ」(EmergingTechnology from the arXiv)の内容が興味深い。

     

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    MEMSデバイスは通常、シリコンチップ上に加工される。しかしシリコンスイッチはオフの状態で漏電するため、小型化するにつれて効率が下がってしまう。優れた選択肢としてグラフェン(炭素原子のシート)製スイッチを使うことがある。グラフェン製スイッチはナノメートル規模での加工が容易で、従来のシリコンチップにも比較的容易に組み込めるうえ、スイッチをオフにした際にも漏電がない。
     
    1つ問題がある。グラフェンは、シリコンに触れると、急速に固着してしまう傾向があるのだ。曲がりやすいグラフェンの棒があり、その棒がシリコン電極に触れると回路が形成されるスイッチを想像して欲しい。棒が電極にくっついてしまえば、スイッチはそれっきりオフにならない。
    この問題は「スティクション(付着)」として知られる。世界各国の政府がグラフェン研究に大きな投資をしてきたにもかかわらず、誰も優れた解決策を見い出せなかった。
     
    ・そこで登場するのが、北陸先端科学技術大学院大学の水田博教授の研究室に所属するクロトゥンガン・ジョティラマリンガム博士研究員らのチームだ。同チームは解決策を見つけ、それを活用して、スイッチや論理ゲートとしても機能するグラフェンベースのNEMSNano Electro Mechanical Systems)デバイスを作製した。
     
    ・手法は素直なものだ。ナノ結晶グラフェンでシリコンチップを覆い、表面に急速に固着させる。それから、抵抗として機能し、様々な形状に曲げられる素シルセスキオキサンの層を被せる。さらにその上に、別のグラフェン層を置く。
    最上層のグラフェンを棒状に成形し、電極の両端にしっかりと固定するのがミソだ。そうしたら、グラフェン棒の下の部分の水素シルセスキオキサン層を除去し、グラフェン層の上で宙吊りの状態とする。
    この棒を曲げるのは簡単だ。層同士の電位差により、グラフェン棒をチップの方に曲げる力が生まれる。棒が低い面に触れると回路が形成され、論理回路やデータ保存のプロセスに利用できる。
     
    ・ジョティラマリンガム博士研究員らのチームはこの手法を用いて、単体スイッチやアレイなど、原理を証明するための様々なナノスイッチを作製した。1.5Vほどの低電圧でもデバイスはうまく動作したという。さらにグラフェン棒と他の導電層との絶縁が良好なため、スイッチがオフの状態で漏電がほとんどなかったという。
     
    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁

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    学界の常識からはみ出して道を切り開く博士たちの姿を紹介する日経記事「はみ出せ学界!ハカセが挑む」が面白い。
     
    1AI起業家、岡野原の多次元頭脳
    人工知能(AI)開発のスタートアップ企業、プリファード・ネットワークス(PFN)を創業した「論文オタク」のハカセ。

     
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    2)生命科学のプリンス、上田の尽きぬ探究心
    すでに2つの研究で世界のトップになった東京大学教授。
    睡眠と覚醒のリズムを刻む「体内時計」の研究で世界的な権威。
    いま没頭するのは生物の体を「透明化」する研究。

     
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    3)雷の解明を市民と 榎戸に見る科学新潮流
    宇宙とも関わりを持つ雷雲からの放射線「ガンマ線」の謎の解明。京都大学白眉センターの特定准教授。
     
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    4)「ミニ肝臓」が砕く年功序列、武部の超コミュ力
    史上最年少で東京医科歯科大学と横浜市立大学の教授職まで上り詰めた。
    iPS細胞を使い立体的な「ミニ肝臓」を作ることに成功した。
     
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    5)宇宙をみんなの手に、中村の小さくて「大きな夢」
    宇宙スタートアップ、アクセルスペース最高経営責任者(CEO)の中村友哉(39)。超小型衛星を地球の周りに並べ、誰もが衛星から地上を眺めてビジネスアイデアを競い合う社会にしてみせると奮闘する。

     
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    IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
     
     

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